2014年1月3日・宇宙と地球上の出来事・オバマは何の力もありません。アメリカや世界を支配してきたのは。。。

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    みなさん、こんにちは。
    2014年1月3日・今日の興味ある記事を紹介します。


    真実を探すブログ
     

    【地震情報】イランでマグニチュード5.5、最大震度5強の地震が発生!1人が死亡、12人が負傷!  new!!

    20140103-014859irann.jpg
    1月2日の夜にイランで強い地震が発生しました。地震の規模はマグニチュード5.5で、震源の深さは10キロとなっています。アメリカ地質調査所などが発表した情報によると、現地では震度5強クラスの揺れを観測し、建物が多数損傷しているとのことです。また、死者1名と負傷者12名を確認。

    マグニチュード5.5の地震が発生した後も、震源付近ではマグニチュード4クラスの余震が継続中です。1月1日に月の引力が増大する「スーパームーン」という現象が観測され、1月2日には地震や噴火を誘発する太陽フレアが地球と接触しています。年末年始から世界中で地震や噴火が捉えられており、今後も世界各地で地震や噴火には注意が必要です。


    ☆Quake In Southern Iran Kills 1, Injures 30


    ☆イランで地震 30人負傷
    URL http://japanese.ruvr.ru/2014_01_02/126798093/

    引用:
    イランで地震があり、30人が負傷した。AP通信が、イランのマスコミの情報を引用して伝えた。これより先、地震により1人が死亡、12人が負傷したと伝えられていた。イランでは地震による建物の被害も報告されている。

    イラン南部で2日、マグニチュード5.5の地震があった。その後、マグニチュード4.3の余震が発生した。震源地は、ファールス州ラールから南に約50キロ、震源の深さは、約10キロだった。

     リア・ノーヴォスチ
    :引用終了

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    「ジャーナリスト同盟」通信

    2014年01月03日

    本澤二郎の「中国100回」友好の旅(8)

    日本研究所の李薇所長が餃子パーティー
     中国社会科学院日本研究所の建造物は、清朝時代の重々しい建造物で知られる。ここに足を運んだきっかけは、宇都宮徳馬邸での観桜会で名刺交換した趙さんが、その後、この研究所に移ったことからである。その後に何人か所長が交代した。現在の李薇さんは、行政手腕にも秀でているため、定年後に日本に住んで、じっくりと腰を落ち着けて日本研究をしたいという。彼女が12月24日夕、研究所近くの餃子店に案内してくれた。
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    2014年01月01日

    放射能による脳障害,日本でも既にその兆候が

    読者の皆様、新年明けましておめでとうございます。

    昨年末に引き続いて原発問題の現状を扱いたいと思います。
    2011年3月11日の東日本大震災、そして津波による福島第一原発事故から3年目。メディアの変更報道、隠蔽報道によって、刻一刻と深刻化している状況すら捨象してしまうムードが形成されつつあります。

    しかし、新しい年に踏み出すに当たって、私たちは自らを取り巻く現状を、先ずは正確に押さえ、その対処と今後の日本の針路を考えていく必要があると思います。

    今回は放射能による脳障害について扱いたいと思います。

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    Darkness

    2014年1月2日木曜日

    世の中に広まっているカルト的な嘘がある。あなたも以下のようなセリフを聞いたり、読んだりしたことがあるはずだ。もしかしたら、それを信じ込んでいるかもしれない。

    「人間は誰でも無限の可能性がある」
    「自分の能力を信じる」
    「誰でも強い願望を持てば成功することができる」

    現在では、こういった幻想が危険なまでに強く吹き込まれていて、多くの人がそれを真に受けている。しかし現実的に考えれば、それは嘘であるとすぐに分かる。

    運動神経の善し悪し、体力は個体によって歴然としてある。感性の鋭さ、分析力、知性は人によって最初からまったく違う。

    人間は生まれながらにして平等ではなく、どんなにその人間が努力しても他人に劣る部分では挽回できないことが多い。努力は重要だが、努力は万能ではないのだ。

    しかし、誰もそれを検証しないし、自分に限っては無限の可能性があると頑なに信じ込む人もいる。他人はともかく、自分に限っては限界はないと狂信する。

     
















     NEVADAブログ
     

    2014年01月02日

    巨大嵐がアメリカを襲う?

    今週木曜日から金曜日にかけて2つの低気圧が合体し、アメリカの北東部から東海岸を襲うとの予報が出ており、
    ニューヨークでの積雪が10センチを超えるとの見方も出てきています。

    今回の低気圧は日本でいえば、爆弾低気圧と言え、予想衛星画像からはとんでもない規模に発達するかも知れず、交通網が大混乱するかも知れません。

    この木曜日から週末にかけての東海岸発着の航空便は全面キャンセルされる可能性もあり、企業の中には、
    既に自衛しているところも出てきています。

    何もなければよいですが、今の地球気象の荒れ方は半端なものではなく、あらゆる対策を取っておくべきだと
    言えます。


     

    2014年01月03日

    新年:急落して終わったドイツ・フランス株式

    2014年の最初の取引ではほぼ主要株式市場が売られ、以下のような下落を見せています。

    ドイツ(DAX)   −1.59%
    フランス(CAC) −1.60%
    ニューヨーク(ダウ) −0.82%(−135ドル)

    ブラジルは−2.26%と急落して2014年が始まっています。

    この下落の理由は「買う理由がない」だけです。

    昨年は最後の最後まで買いまくっていましたが、2014年が始まり、ここは売っておこうとなっただけです。

    今日金曜日は押し目買いが入るでしょうが、もし今日も1%を超える下落を見せれば、今年2014年は大荒れの相場になるかも知れません。





     
    nevada_report at 08:24|Permalink13拍手

    既に2600便がキャンセルとなっているアメリカ

    アメリカを襲いはじめています「嵐」では、既に2600便以上がキャンセルされ、今後、ボストン・ニューヨーク・フィラデルフィア等の空港が閉鎖される恐れも出てきています。

    ボストンでは高波が襲う可能性もあるとして警戒が続けられており、この週末は東海岸はマヒする事態に陥るかも知れません。

    ウオールストリートも今日金曜日は降雪状況によっては閉鎖される可能性も出てきており、ボストン・ニューヨーク・フィラデルフィアはマヒするかも知れません。

    東京では3月ごろの温かさとなっていますが、今、千葉県沖で小規模化群発地震が発生しており、これが収まるのか、それとも巨大地震に発展するのかわかりませんが、不気味な動きを続けています。

    地球規模の異変が起こっているという事を頭に入れておく必要があり、いつ巨大地震・暴風雪に襲われても行政に頼ることなく、最低一週間は「籠城」できるような備蓄をしておくことが必要です。
     









     


    wantonのブログ

    ずっと疑問だった、安部・福田短期政権の謎と深い闇!? テーマ:ブログ



         新年明けましておめでとうございます



     

    ずっと疑問だった、安部・福田短期政権の謎と深い闇!?




    安倍晋三 52歳 2006/09/26 - 2007/09/26

    福田康夫 71歳 2007/09/26 - 2008/09/24



    管理人

    政治家になった者にとっては、総理大臣の椅子というものは、
    まさに夢であり、最終到達点といっても過言ではありません。
    サラリ−マンが社長になるのを夢見るようなものでしょう。

    多くの政治家たちにとって、見果てぬ夢であるところの総理大臣の
    椅子に座った人間は、まさに夢見ごこちでしょう。

    その総理の椅子に座った人間が、短期間で突然辞任するという
    のには、何か特別な理由があるはずです。

    特に、前任の小泉純一郎が、米国のいいなりのまま、まさに、
    やりたい放題やって来た後ですから、後任の総理はやりにくい事
    この上無かったはずだと推察します。


    第1次 小泉純一郎 59歳 2001/04/26 - 2003/11/19
    第2次 小泉純一郎 61歳 2003/11/19 - 2005/09/21
    第3次 小泉純一郎 63歳 2005/09/21 - 2006/09/26


        『400兆円アリガトウ』、とブッシュは小泉に御礼を言った!  
          http://ameblo.jp/64152966/entry-11021689630.html
    $wantonのブログ



    安倍晋三さんなんですが、トウイツとの関係も深く、
    何故、突然辞めたのか、その真相は気になるところです。

    調べて見ますと、以下のものが本命のようです。


    http://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20599-90.html
               ↓

     付け加えて,日本の年金の話がある。
     そもそも,この話は戦時中にまでさかのぼる。
    敗戦色が濃くなり戦争債で十分な戦争資金が集まらなくなったために,
    日本政府はこの資金を国民年金の名前で集め,すべてを浪費した。

    戦後,社会保険庁に受け継がれた年金であるが,その後も馬鹿げた
    運用方法で元本の大部分を失ったために年金行政は破綻状態となる。
    この額は100兆円を越えると言われるが,政府としてはこれを闇に
    葬り去るしかなくなった。そこで,その額に当たる5000万件の記録
    紛失情報の政府筋からのリーク(漏洩)となったのである。

    安倍首相は国会答弁で,
    「最後の一人になるまで私が責任を持ってお換えしいたします」と明言した。
    そして,その処理を1年以内にとも言及した。
    結論から言えば,「私の任期がそこまで続いたら…」という付帯条件
    ついて,という話であったという訳だ。辞任した今となっては,
    誰が責任を持つのだ?という追求には当事者がいないということになる。

     辞任するタイミングの話がある。
    参院選で大敗北をした時,やめようとしていた安倍にストップをかけた
    のが麻生だった。その後の内閣人事で麻生は全てを仕切った。
    麻生が勧めるタイミングで安倍がやめれば,なし崩し的に麻生首相が誕生
    するはずだった。ところが安倍は麻生にとっては最悪のタイミングで辞任
    することで,麻生の野望にストップをかけ,麻生をのぞく全派閥支持の
    福田と自民党に貸しを作り,将来の政治生命につなげた。
    全派閥支持の福田首相が誕生することで,
    挙党一致体制の自民党がうまれたというのである。


    ━─━─━─━─━─ 以上、引用終わり

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    天下泰平

    09:53

    淡路島と琵琶湖、トルコに八芒星

    IMG_3096
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

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    2013年は7月19日に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

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    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。


    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。
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    板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

    「日本を、取り戻す。」に従う下村博文文科相が、「教育勅語」復活を目指し、「道徳教育」に力を入れる

    2014年01月03日 01時28分03秒 | 政治
    ◆「日本を、取り戻す。」の標語を掲げて安倍晋三首相ともども右寄り政治家として定評のある下村博文文科相が、「道徳教育」に力を入れるという。文部科学省の有識者会議「道徳教育の充実に関する懇談会」が12月26日、現在は正式教科ではない小中学校の「道徳の時間」を、数値評価を行わない「特別の教科」に格上げし、検定教科書の使用を求める報告書を下村博文文科相に提出したのを受けて、いよいよ本格的な「道徳教育」に乗り出す。産経新聞が報じている。
     果たして、右寄り政治家である下村博文文科相が戦後68年を経て、本格的な「道徳教育」に乗り出す「真の狙い」は、何なのか。
     ズバリ言えば、「教育勅語」の復活である。
    朕惟フニ、我ガ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ、ヲ樹ツルコト深厚ナリ。我ガ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ、億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ、此レ我ガ國體ノ精華ニシテ、教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス。爾臣民父母ニ孝ニ、兄弟ニ友ニ、夫婦相和シ、朋友相信ジ、恭儉己レヲ持シ、博愛衆ニ及ボシ、學ヲ修メ、業ヲ習ヒ、以テ智能ヲ啓發シ、器ヲ成就シ、進デ公益ヲ廣メ、世務ヲ開キ、常ニ國憲ヲ重ジ、國法ニ遵ヒ、一旦緩急アレバ義勇公ニ奉ジ、以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スベシ。是ノ如キハ獨リ朕ガ忠良ノ臣民タルノミナラズ、又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン。斯ノ道ハ實ニ我ガ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ、子孫臣民ノ倶ニ遵守スベキ所、之ヲ古今ニ通ジテ謬ラズ、之ヲ中外ニ施シテ悖ラズ。朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ、咸其ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ。
    明治二十三年十月三十日
    御名御璽

     教育勅語は、「12の徳目」から構成されていた。
    1.父母ニ孝ニ (親に孝養を尽くしましょう)
    2.兄弟ニ友ニ (兄弟・姉妹は仲良くしましょう)
    3.夫婦相和シ (夫婦は互いに分を守り仲睦まじくしましょう)
    4.朋友相信シ (友だちはお互いに信じ合いましょう)
    5.恭儉己レヲ持シ (自分の言動を慎みましょう)
    6.博愛衆ニ及ホシ (広く全ての人に慈愛の手を差し伸べましょう)
    7.學ヲ修メ業ヲ習ヒ (勉学に励み職業を身につけましょう)
    8.以テ智能ヲ啓發シ (知識を養い才能を伸ばしましょう)
    9.器ヲ成就シ (人格の向上につとめましょう)
    10.進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ (広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう)
    11.常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ (法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう)
    12.一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ (国に危機があったなら正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう)
     以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
    ◆教育ニ関スル勅語は、明治天皇が山縣有朋内閣総理大臣と芳川顕正文部大臣に対し、教育に関して与えた勅語。以後の大日本帝国において、政府の教育方針を示す文書となった。一般的に教育勅語という。1890年10月30日に発布され、1945年に第2次世界大戦の敗北によってGHQの占領下に入ると、1948年6月19日に国会の各議院による決議により廃止された。「博愛衆ニ及ホシ」とは、フランス革命時の「自由平等博愛」の思想に則るものであるのに、GHQは、これもろとも、教育勅語を全否定した。実に、ムチャクチャであった。
    第1次山県有朋内閣の下で、井上毅、元田永孚によって起案された。井上毅は教育勅語が思想や宗教の自由を侵さないようにすることを重視し、元田永孚は国家神道的な教典とすることを重視していた。西洋の学術・制度が流入するなかで、軽視されがちな道徳教育を重視したものであった。もちろん、西洋文明にも宗教(キリスト教)を背景とした道徳教育は存在する。だが、それを直接、多神教の国の日本人に適用するわけにもいかない。さりとて、伝統的に道徳観の基本として扱われてきた儒教や仏教を使うことは、「文明開化」のなかで、「西洋化」を進めていた明治政府の理念に従えば、不適切であった。このため、伝統的な道徳観を天皇の勅命とする形でまとめたのが教育勅語であった。
    ◆第1回帝国議会開会(1890年11月29日)の直前に発布された意味について、生活の党の小沢一郎代表の側近中の側近である知恵袋の平野貞夫元参院議員(衆議院事務局に入局し、園田直の下で副議長秘書、前尾繁三郎の下で議長秘書を務めた後、委員部総務課長、委員部長を経て退職)が、「神に宣誓するときに手を置く聖書に代るものとしてつくられたのが、教育勅語であった」と解説している。
     戦後教育のなかで、道徳教育の復活が何度か試みられたけれど、概ね「ホームルーム」と化して、何の教育効果も得られなかった。教師自身が、決して「道徳的」ではなく、せいぜい「清く、正しく、美しく」という宝塚歌劇団のモットーが、全国小学校の標語としてとし掲げられて、教育効果を上げた程度であった。
    【参考引用】産経新聞msn産経ニュースが12月26日午後10時7分、「『道徳の教科化』提言 文科省有識者会議、来年度から新教材も」という見出しをつけて、以下のように配信した。
     「文部科学省の有識者会議『道徳教育の充実に関する懇談会』は26日、現在は正式教科ではない小中学校の『道徳の時間』を、数値評価を行わない『特別の教科』に格上げし、検定教科書の使用を求める報告書を下村博文文科相に提出した。下村文科相は年明けに中央教育審議会に諮問し、平成27年度にも先行実施される見通しだ。報告書では、道徳教育の現状として『歴史的経緯に影響され、道徳教育そのものを忌避しがちな風潮がある』などの課題を指摘。抜本的な改善を図るには『特別の教科』として位置づけることが適当とした。ただし、5段階などの数値評価は行わず、記述式など多様な評価方法を検討するよう求めた。教材は新たに検定教科書を導入するのが適当と判断した。文科省によると、教科書の作成から使用まで数年かかることから、正式な教科化は30年度以降となるが、学習指導要領が一部改訂されれば、早ければ27年度にも先行実施するという。文科省はこの日、検定教科書ができるまでの道徳教材として、現在配布されている『心のノート』
    を全面改定し、『私たちの道徳』の名称で来年度から使用する方針も発表した。心のノートよりページ数を1・5倍に増やし、坂本龍馬や新渡戸(にとべ)稲造などの偉人伝、イチローや高橋尚子さんら世界で活躍するスポーツ選手のエピソード、いじめの未然防止につながる題材や日本の伝統文化に関する読み物を盛り込む」


    ※Yahoo!ニュース個人


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    本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」

    北朝鮮の金正恩第1書記=元帥(背後に女帝)が、「核戦争の暗雲が絶えず垂れ込めている」と戦争準備指示

    ◆〔特別情報 
     北朝鮮の金正恩第1書記=元帥(背後に女帝)が1月1日、国営テレビ放映を通じて約20分間、「新年の辞」を述べた。このなかで朝鮮半島情勢について、「韓国との関係改善に向け努力する」と述べる一方、「核戦争の暗雲が絶えず垂れ込めている」と力説、「この地に再び戦争が起きるとすれば、核による計り知れない惨事がもたらされることになるだろう。米国もその例外ではない」と強調したという。ロイターが報じた。













    日本や世界や宇宙の動向

    15:02

    オバマは何の力もありません。アメリカや世界を支配してきたのは。。。

    以下の記事は元世界銀行職員で内部告発者のカレン・ヒューズさんが提供したものです。
    一体、だれがこれまで世界を支配してきたのか。。。もちろん、それは、私が頻繁に口にするイルミナティですが、その中でも、世界支配の実行部隊として動いてきたのがイエズス会なのです。
    私もブログにてイエズス会についてお伝えしたことが何度かありますが。。。中国やロシアを支配しているのも、結局はイエズス会なのです。
    私が把握している情報では、地球を支配してきたのは、悪魔⇒イルミナティの6人評議会⇒13人のドルイド司祭⇒イエズス会⇒ローマ法王(バチカン)⇒カトリック教会・王族⇒数々のシオニスト組織(フリーメーソン、マルタ騎士団、CRF、金融、グローバル企業なども含む)⇒ユダヤ共産主義、社会主義政治団体⇒政治リーダーという感じでしょうか。
    つまり、カトリック教会も共産主義、社会主義政治団体もイルミナティや悪魔とつながっているということになります。これで左翼思想に洗脳されている方々が社会的に危険かということが分かります。
    ただ今後もイエズス会が世界を支配し続けることができるかは怪しい限りです。このような情報が拡散されることで、バチカンやイエズス会は打撃を被るはずです。それにしても分からないのは。。。なぜ、カトリックがイスラム教徒のオバマを大統領候補に推薦したかです。オバマはその後、カトリックを学ばされたそうですが。。。一体、オバマの宗教は本当はどちらなのでしょうか。どうもどっちつかずで、中途半端な気がします。オバマ政権内部にはイスラム原理主義者とカトリックやシオニストのユダヤ人が入り込んでいます。これでは、てんでんばらばらですし、敵同士が同じ政権を運営している感じです。これではうまく行くはずもありません。どちらにせよ、オバマはイスラム教徒であり、フリーメーソンであり、カトリック教徒であり、シオニストであり、親中、親露であることには変わりありません。

    http://beforeitsnews.com/alternative/2013/12/the-real-powers-behind-president-barack-obama-by-karen-hudes-2861806.html
    (概要)
    2013年12月31日付け:

    元世界銀行の職員で内部告発者のカレン・ヒューズさんの記事:

    バラク・オバマは米大統領の実権を握ってはいません。彼は大統領としての権威など一切ありません。オバマは、陰の支配者(エリート)の看板役を務めているだけです。
    世界を支配しているのは、アメリカ合衆国でも、ロシアでも、中国でもありません。それは。。。ローマなのです。
    ローマ・カトリック教会、つまり、バチカンなのです。バチカンが世界を支配している唯一の機関なのです。しかし、そんなバチカンも、世界最大の男性支配の組織であるイエズス会に支配されているのです。
    イエズス会は、イスラム教やプロテスタントの改革に対抗するために戦う戦闘集団(カトリック教会の行政部)として、1534年に創設されました。彼らの戦い方はスパイを使ったのです。イエズス会は、その破壊行為、スパイ活動、背信行為、その他の犯罪により、少なくとも83の国や都市から追放されました。
    サミュエル・モースによると、イエズス会は、アメリカ合衆国(ウィーン会議)を破壊するという神聖同盟(欧州とバチカン)の計画を実行する歩兵だったのです。  ラファイエットによれば、欧州で起きた戦争を裏で操っていたのがイエズス会であり、アメリカ合衆国の自由を奪おうとしているのも彼らなのです。
    イエズス会のトップはイエズス会総長のアドルフォ・ニコラスです。なぜ総長と呼ばれるかというと、イエズス会は軍隊だからです。 ニコラス総長は世界一の権力者です。彼が最終的にオバマに対し、ドローンを使った攻撃など、様々な命令を下しているのです。イエズス会の総長は常に黒い官服を身にまとっているため、ブラックポープ(黒い教皇)というニックネームが付けられています。しかし、ベネディクト16世はホワイト・ポープと呼ばれていました。


    (イエズス会ニコラス総長)

    総長の下には、5人のイエズス会司祭のうちの1人のジェームズEグラマー司祭がおり、総長の直属の部下として総長の補佐役を務めます。グラマーはアメリカで補佐役をしており、アメリカのイエズス会の会議を取り仕切っています。彼は米イエズス会の大学や地方支部を全て支配しています。
    ニューヨーク支部 がグラマーとアメリカで最も頻繁に接触している地方支部です。グラマーの下には、米イエズス会会議の議長のトーマス Hスモリッチ司祭がおり、アーノルド・シュワルツネッガー知事が在任中にカリフォルニア支部の責任者でもありました。
    スモリッチはシュワルツネッガー知事が在任中に裏で彼に命令を下していました。スモリッチは、イエズス会が計画したアメリカ合衆国破壊工作の一環である中露イスラム侵略の主要勢力の1人です。彼は中国のメキシコ侵略に積極的にかかわった人物でもあります。スモリッチの下には、ニューヨーク支部の責任者のデービッドSシアンシミノ?(Ciancimino)司祭がいます。ニューヨークがイエズス会の首都であるため、彼は米イエズス会地方支部のトップに君臨しています。そのため、彼は9・11の偽旗テロ事件を行う責任者として選ばれたのです。
    シアンシミノと彼の部下たちは、ウォール街、NY証券取引所、FRB(米連銀)を支配しています。 シアンシミノはカトリック大司教のティモシー・ドラン(アメリカのローマカトリック教会の最大の権力者=非イエズス会)を支配下に置いています。シアンシミノは、他のイエズス会上層部のメンバーと同様にオカルトを信仰しています。
    シアンシミノの下には、ジョセフ・Mマックシェーンがおり、フォーダム大学(ニューヨークにあるイエズス会の名門私立大学=イエズス会の軍事要塞)の学長をしています。
    シアンシニモが率いるニューヨーク支部は、マックシェーンを介してティモシー・ドラン大司教を支配しています。
    彼はドランのペン・ホルダー?となりました。彼はフリーメーソンのシンボルである昇天したタカ神を示す正三角形の装飾的なネックレスを身に着けています。
    これらのイエズス会の権力者らの配下には、法王ベネディクト16世(XVI)、キリスト(タカ神)の代理教皇、現ローマ教皇カエザル?がいます。カエザルは密教を教えるスクール(オカルト神話学)のオリシスを代表しています。ローマ法王ベネディクト16世の下には、ティモシー・ドランとニューヨーク大司教がいます。ドランはアメリカの法王であり、世界の首都の大司教です。
    ドランはマルタ騎士団やコロンブス騎士団のアメリカ支部のトップに君臨しており、オカルト信仰者であり、米フリーメーソン、CRF、ADL(世界最古のユダヤ人青年組織⇒その下部には友愛組織がある)、ペンタゴン、米諜報機関を支配しています。
    イエズス会司祭のジョセフAオヘア?(O'Hare)はフォーダム大学の名誉会長であり、ゲーリックのイーガン家の直属の部下です。彼はマルタ騎士団のメンバーであり、イーガン家の作戦部員としてCFR会議の司会を務めています。彼は、デービッド・ロックフェラー(マルタ騎士団)やヘンリー・キッシンジャー(マルタ騎士団)、ブルームバーグNY市長に助言を与えています。彼はNY市長を直接支配するイエズス会の司祭です。さらに、彼はロックフェラーやキッシンジャーの組織(CFRが主要組織)も支配しています。
    オヘアは、1948年に国連によって建国されたイスラエルを支援しているシオニストに心血を注いでいます。国連はNYのCFRのメンバーの大司教のフランシス・スペルマンが創設したものです。彼は、国連でイスラエル建国を支持したました。彼がイスラエル建国の重要な役割を果たしたのです。
    シオニズムの創設者はテオドール・ヘルツルであり、ローマ法王と頻繁に会合しており、ユダヤ人を大量にローマ・カトリック教徒に改宗させようとした人物でもあります。シオニズムの真の策略者、資金提供者、プロモーターはロスチャイルド家です。ロスチャイルド家はテオドール・ヘルツルの後見人でした。ロスチャイルド家はローマ教皇制度の金融エージェントなのです。イスラエルは、バチカンに支配されており、エルサレムのラテン王国の復活を意味しています。
    オヘアの下にはジョージタウン大学のジョンJデギオア?(DeGioa)がいます。デギオアは、マルタ騎士団であり、CFRのメンバーでもあります。彼はイスラエルの海外委員です。
    デギオアの下には、リチャードNハースがいます。彼はCFR議長です。ハースは労働シオニズムのユダヤ人であり、アメリカ・イスラエル公共問題委員会の海外委員です。このように、ユダヤ人シオニストの多くは、ローマ法王を補佐するPapal Court(教皇宮廷?)のユダヤ人たちです。ハースの下には、CFR、ビルダーバーグ、三極委員会のメンバーのズビグネフ・ブレジンスキーがいます。
    ブリジンスキーとデービッド・ロックフェラーは三極委員会の共同創設者です。ブリジンスキーはマルタ騎士団のメンバーであり、ポーランドのローマ・カトリック教徒です。彼はジョージタウン大学の顧問をしています。
    ブレジンスキーはコロンビア大学でオバマの教授を担当しており、オバマを大統領候補として採用しました。
    この辺で全体像が見えてきましたか。
    ブレジンスキーがオバマを大統領の候補とした後、オバマの選挙キャンペーンが始まりましたが、その資金は全て、何百もの左翼政治団体を仕切る億万長者のジョージ・ソロスによって提供されました。ソロスはCFRの高位メンバーであり、カーライル・グループ(バチカンの前線部隊として仕えるグローバル企業)のメンバーでもあります。ハンガリーのユダヤ人であるソロスは、ブレジンスキーと同様に、極左の社会主義、共産主義者でした。ブレジンスキーは、ハースと同様に、Papal Court(教皇宮廷?)のユダヤ人であり、労働シオニズムです。また、彼はフリーメーソンのメンバーであり、ルパート・マードックの友人です。ソロスはハリバートンの大株主です。
    マードックはオバマの保護者であり、オバマの反対勢力を統制しています。マードックはローマ・カトリック教会に大きく貢献したとして、1998年にローマ法王からナイト爵が叙されました。彼はジョージタウン大学の講義で、彼の会社、ニュースコープがイエズス会と同じであると話しました。マードックはCFRのメンバーです。
    ジョゼフJバイデンは、副大統領であり、バチカンの重要人物のソロスとマードックの支配下にいます。バイデンはローマ・カトリック教徒でありイエズス会の大学(2校)から表彰されました。彼の息子はイエズス会のボランティアであり彼が通ったイエズス会の大学のロビーストとして活動しています。
    バイデン副大統領の指導下で動いているオバマは、ローマ・カトリック教を学んだ32階位のフリーメーソンです。
    ・・・・・・・・・カレン・ヒューズさんの記事はここまで。。
    2014年においてもバチカンの影響力は続くのでしょうか。彼らはこれまで世界を支配する組織として機能していました。王も女王もローマ法王の前で腰をかがめてお辞儀をします。そして法王の言われた通りのことをしていました。しかし今では事情が変わってきています。カトリック教会自体、内部から力が弱まっています。スキャンダルや虐待などの問題や教会への信頼の欠如がカトリック教会を侵食しています。
    あらゆる宗教のあらゆる教会が内部崩壊しています。いつからフリーメーソンとカトリック教会がうまく行くようになったのでしょうか。陰謀なんてそんな感じでおかしなものです。プロテスタントはカトリックを一度たりとも好きになったことはありません・・・モートより。








    12:11

    中国政府 媚中でない外国人ジャーナリストを締め出そうとしています。

    中国共産党は、自分たちの腐敗、汚職や巨額の富の隠匿を必死に隠したいようです。
    しかし、あの、リベラルで親中のニューヨークタイムズ紙がそれらを暴露したのですから。。。不思議です。
    そのせいでしょうか、現在、中国はニューヨークタイムズ紙を買収しようとしています。
    それにしても、中国政府が、彼らに都合の悪い秘密情報を報道した海外メディアのジャーナリストを追放したなら・・・これまで中国寄りの報道をしていたリベラル派の米ジャーナリストも中国に警戒するようになるかもしれません。欧米のメディアの多くが中国や韓国のロビー活動により、中国、韓国の都合のよい記事を書き続けてきました。そのため、日本に関しての記事は否定的なイメージを与える記事が多かったと思います。彼らは日本に対して何の知識もなく、媚中の朝日新聞の記事をそのまま英文にして掲載させるのがせきの山なのでしょうが。。。今後、中国政府による外国人ジャーナリストの締め出しはどれほど進むのでしょうか。
    インターネットが普及した現在ではいくら政府が嘘の情報を流しても、あっという間に真実が知られてしまいます。もはや、支配者層は、平民を取り締まることが難しくなっています。
    最近では中国人たちも中国メディアの報道を批判し始まりました。情報統制が効かないようになりましたね。

    例えば、以下のような記事がありますね。
    2013年12月30日、人民日報傘下の環球時報は、「中国政府と安倍首相の“絶交”に拍手」との見出しで、中国外交部の秦剛(チン・ガン)報道局長の言葉を伝えた。
    秦報道局長は、「安倍首相は自ら対話のドアを閉めた。中国人民は安倍首相を歓迎せず、指導者は彼と会うことはないだろう」と宣言した。
    報道では、「中国と世界の反応は安倍首相が予想したレベルを超えて強烈なものだった。中国側の強硬な姿勢は安倍政権にダメージを与えた」とした上で、「我々は安倍首相を簡単に征服できると思ってはならないが、ある程度はくそみそに叩きのめすことができる。我々は安倍という人形との戦いに楽しみを見出せるかもしれない」などと伝えた。
    ところが、環球時報の報道内容に、中国版ツイッターでは多数の疑問の声が寄せられた。以下はその一部。
    「なんと幼稚で無責任な文だ」
    「記事の言葉遣いは嫌いだ。どこかの不良と同じ」
    「『くそみそに』って、あなたには品性というものがないのか」
    「本当に『くそみそに』という言葉を使ったのか。書いたのは文革時代の人間か?環球時報は文革新聞か?」
    「誰かが怖ければ、その誰かを『くそみそに』すれば怖くないってこと?」(翻訳・編集/北田)

    <中国政府による米ジャーナリストの弾圧>
    http://foreignpolicyblogs.com/2013/12/23/china-intimidates-u-s-media-networks-to-protect-party-reputation/?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=china-intimidates-u-s-media-networks-to-protect-party-reputation
    (概要)
    2013年12月23日付け:

    Several New York Times Foreign Correspondents have yet to receive their press card in order to apply for resident journalist visa before the end of the year.

    12月19日に、中国政府は、中国からニュースを発信しているブルームバーグ紙やニューヨークタイムズ紙のジャーナリストらに対する報道認定を見直しました。認定前には、外国通信社のジャーナリストらは、中国から追放されるのではないかとビクビクしていました。中国当局は、両社の外国人ジャーナリストの居住ビザの発給を控えていました。
    アメリカの多くのジャーナリストや中国専門家は、米政府に対し、中国人ジャーナリストへのビザ発給を拒否して中国に報復するように要請しました。バイデン副大統領が中国に立ち寄った際、米ジャーナリストらとの会合で、彼らのビザの問題に言及しました。 バイデン副大統領は北京の企業幹部の前で、「風通しが良く自由に報道できることは、新しいアイデアを次々に生むことになる。そこでは新聞社が恐れずに自由に真実を報道できるという正当性が試されることになる。」と伝えました。
    最近、ニューヨークタイムズ紙とブルームバーグ紙が中国共産党のエリートらやその家族の汚職や莫大な富を暴露したことで、中国政府が外国人ジャーナリストに対する弾圧を始めました。両社のウェブサイトは1年前からブロックされていました。
    中国の人権侵害についての批判的な報道が頻繁に行われてきましたが中国政府はそれを黙認してきました。しかし、両社が掲載した共産党エリートのスキャンダル記事は彼らの痛いところをついてしまったようです。
    ブルームバーグ紙は2012年6月に習近平の親戚が何百万ドルもの富を獲得したと報道しました。ニューヨークタイムズ紙は温家宝の任期中に彼の家族が27億ドルもの資産を管理していたと暴露しました。
    中国は、米メディアがこのような報道をしたことで、報復処置として彼らを排除しようとしており、米メディアを敵に回すつもりのようです。
    これまでは中国政府の戦略が効力を発揮していました。何しろ、ブルームバーグの編集長らは、中国のビジネスタイクーンや共産党リーダーらや家族の暴露記事を掲載するのを止めたのですから。しかし、中国政府による外国人ジャーナリストの弾圧は報道の自由を制限するよりもさらに深刻であり注意に値します。
    中国政府がこのような弾圧を行った理由は、中国共産党上層部の巨大汚職問題が欧米諸国に知られることを4恐れたのではなく、中国人民がそのような情報を入手するのを恐れているのです。
    中国政府はこのような情報が国内のソーシャルメディアプラットフォーム(政府が統制しきれなくなっているため)に流れることを恐れているのです。
    彼らの汚職問題が報道されれば、中央政府が注意深く取り組んできた情報統制を脅かすことになります。中国政府はインターネットの情報を全国的に規制しています。金融や人的資源に関する大量の情報が検閲されています。、
    しかしあるレベルではこのような中国の情報統制は成功していますが、3億人以上のブロガーの情報をモニターしたり、益々多くの人民がオンラインコミュニティーにアクセスしていることを阻止することは困難です。
    中国政府が支援しているツイッターですら、同じような考えをもっている人民(政府に疑問を持っている人たち)が考えや情報を共有するようになっています。最近では中国のソーシャルメディアのユーザー数が爆発的に増えています。そして益々多くの教養のある中流階級の人民が様々な情報を得ようとしています。
    世界第2位の経済大国の中国は、これまでよりもさらに柔軟に対応することが求められています。中国は次の新たなステージに到達したようです。5年前の北京オリンピックでは、中国政府は海外メディアに対する規制を緩和すると約束したのですが、今ではその約束は覆されました。









    14:01

    ついに10万人突破! テキサス親父の慰安婦像撤去署名

    すごいですねえ、やっちゃいました。10万人突破!時間ぎりぎりでした。日本人らしい期日ぎりぎりの突破。
    皆様のご協力、有難うございます。テキサス親父もアメリカで頑張っています。世界には親日家がたくさんいますので心強いです。
    10万人突破したのにオバマが動かなかったら。。。。日本から抗議の嵐でしょう!

    http://2channelmatomenews.blog.fc2.com/blog-entry-4646.html
    (転載)

    慰安婦像撤去署名が10万人突破! / テキサス親父発、アメリカ・グレンデール市に韓国が設置した慰安婦像の行方


    テキサス親父発のグレンデール市、慰安婦像撤去署名が10万人突破!





    情報有難うございました。
     

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